ずくなしのプア生活2 

ボロ家に住む田舎っぺブロガーが楽な人生送りたいと模索し続けるブログ

アトレーワゴンにシートカバーを取り付ける。

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去年の年末の楽天スーパーセールの時に半額という価格になっていのでポチったアトレーのシートカバー

セミオーダー受注で、ステッチ色やダイヤキルトとか表皮表面とか自分好みにオーダーでしてからの注文だったので発注から年が明けて届いたのが1か月前のことで両手で抱きかかえるようにして届けてくれたヤマト運輸のおっちゃんにこんなデカい物頼んだ覚えないと思ったほどデカい荷物でした。

休日に取り付け作業しようかとしてたのですが仕事疲れで思い腰が上がらず1ヶ月ほど放置したままでしたが、やっと思い腰を上げてカバーを付けたんです。

・・・といっても運転席と助手席だけど 汗

 

本革のような作りのレザーシートカバー

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自分のアトレーは12年落ちなので運転席シートがヘタってきたりほつれとか小さい穴(たばこ焦げ穴)ありで全席ともに紫外線による色落ちが目立つんで・・・要はボロ隠し的な要素でカバーを付けようと思ったんです。

そこでどうせ付けるのなら高級感溢れるシートカバーにしようとなりよれやしわにならない車種専用シーカバーを買いました。

全体色はブラック!なので車の色と合わせましたー

加えてセンターのシート面はスエードでダイヤのキルト柄に赤のステッチ糸という

シックな中に派手さを盛り込んでみました。

 

シートカバー取り付け

付ける前に一応ですがシートの掃除をしました。掃除機で埃を吸い取り絞ったタオルで軽く拭き掃除としたのですが長年の埃が出る出る前のオーナーは知らんけど軽くのつもりが丹念に掃除してたという。

そして今回つけるシートカバーなのですがぴっちりしたカバーなので付ける際にはそれなりの腕力を要します。

実際キチキチでの取り付けです→付ける自分はキチ・・・ガイ(爆)

残念なんですが取り付け中の写真は撮り忘れてしまいましたので割愛します。

 

装着前後での比較について

車種別専用なのと純正シートに被せる際キチキチで被せるためよれやしわになりにくいメリットはあるのですが、シート面凹凸がなくなりのっぺりした感じになってしまいます。

装着してから運転はしてないのでシートのサポート感に変化はあるのかわかりませんが次第に馴染んでくるのでしょうかね。うーむ・・・

でも、装着後のインパクトは強くラグジュアリー的になったかと写真ではわかりにくいですがステッチ色がかなり派手です。

 

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まとめ

10年くらい前に乗っていたダイハツ車にもシートカバーは付けたのですが、装着する際に腕力必要とされゴリ押しで装着した記憶があります。

シートカバーを販売してるメーカーは数ありますが専用設計品はしわやたるみをなくすために小さめに作られているのでとにかく装着が硬い作りになっているので初心者の方や女性は助っ人となる人に手伝ってもらうが良いかと思います。

そんな自分はまだ後席が未装着なので頑張って付けようと思います。